2012年09月

9/30の赤城ヒルクライムにむけて?私の秘蔵マシンを公開しちゃいます。

ジェットエンジンのようです。
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変速レバー70年代を彷彿とさせます。
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コスチュームもかっこいいでしょ。
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山はもう秋の気配が。

もうすぐ禁漁です。山は日が落ちるのが早くなりました。
今年はリハビリを兼ねてなので,川にいる時間は短い時間が多かったのですが。
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こましゃくれたイワナ君。来年もっと大きくなってまた遭おう。
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今日はファルコン邸の打ち合わせ。RCと木造の混構造のため少し複雑です。
架構とRC部分のPコン割の確認等いろいろあります。

打ち合わせの途中に工務店さんの作業場にて使用する材料を見せていただきました。
目の詰まったよい杉ですね。これは期待で出来ますね。
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杉は木目がきれいですね。いいですね。
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いきなりですが続きです。彫刻です。何でしょう

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松代 『農舞台』という施設。もっとバナキュラーなモノを想像してました。
オランダの建築家グループMVRDVが設計したそうですが、四隅の脚で建物が
宙に浮いています。
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その隣にある郷土資料館ですがすごい差し鴨居です。梁せい2尺のケヤキです。
こういう建物はもう建てられないでしょうね。こんな材料はないです。
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脱皮する家です。民家の内部が彫刻等で削られてます。よく削りましたねえ。
行かれた方は分かると思いますが,良い場所に建ってます。
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脱皮する家に”脱皮したバイク”でいきましたが,学生らしい女のコが脱皮したバイクを珍しそうに
見てました。

現代アートは見てるだけで楽しいです。右脳が刺激されます。その後帰り雨に遭い,何年か振りに
カッパをきて帰路につきました。約350km久々に堪能しました。また行きたいですね。

久々にSRで遠出してきました。1年数ヶ月振りですね。
越後で開催されてる大地の芸術祭です。まだいった事が無かったので,先日がまん殿
がお見えになった時,話のいきおいで『じゃ,バイクで出張ろうか』との話になりました。

約2時間半下道を通り,150KMの道のりですが,越後は暑かったですね。33度!上州より
暑いではないか。
マヅはキナーレという美術館へいき3500円のチケット購入。これは期間中通しで使えますの
で,次に来たときも使えます。なんせ何百という作品があるので,1日や2日では見切れません。
しかしこの期間中何十万という来場者があるのでしょうね。アートで村おこし。いいですね。

古着が大量に積まれてます・・・・。
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床屋さんですね。
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これは炭です。
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いや~ここまでで疲れました。
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受付のおじさんにおしえてもらったそばやで中休み。美味でした。普通の民家。それも街道から
外れてます。しかし越後の街道はバイクで走るには最高に気持ちよいです。
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後半へ続く。

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